もくもくログ
主にIT 関連のメモをもくもくと綴っていきます
Docker コンテナ内にSwift 関連の下記を整備したイメージの開発リポジトリ。
イメージはDocker Hub から入手出来ます。
Apple からsourcekit-lsp が正式リリースされれば、
全て機能を公式リリースのもので賄えるようになるので、それまでのつなぎとしてお使いください。
docker pull tshion/swift-repl を実行する/root/sourcekit-lsp-vscode-dev.vsix をインストールするSwift 公式Docker イメージを起動し、Visual Studio Code で接続し、そこで拡張機能インストールすることで代用できるためです。
2019年11月末時点ではVisual Studio Code 拡張機能を自分でビルドしないといけないため、
このイメージの使い道はあるかもですが、それが解消されればこれの役割は終わると思われます。
なお使い方のイメージは下記の動画と同じ想定です。
VSCode + GCC Docker イメージを使った開発環境